主な出来事と舞台芸術界TOKYO2022年4月~

コロナカレンダーTOKYO 2022年4月~

①背景無色=社会の主な出来事、背景薄茶色=舞台芸術界の動き。
②■=メディアによる記事などの二次資料。■が無いものは公式発表等の一次資料。
③各事項をクリックすると、リソースの記事や公式発表に移動します。
④動向を記載した劇場および上演作品は、主に客席数300席以上(一部例外あり)で、インターネット上で現在も公式発表が閲覧可能であることを基本条件にしています。ただし、公式サイトの発表は、時間の経過にともない閲覧終了になることも多々あるため、クリックしても閲覧できなくなるケースが生じることは避けられません。
⑤ここでは④の基本条件を満たした劇場/作品の中から、目立ったケースを任意に取り上げており、すべてを網羅しているわけではありません。主な劇場の上演実態については「劇場稼働状況」をご覧ください。
⑥当サイトは、時系列で事実関係のリソースを明示し、アーカイブ化することを目的としています。その性質上、インターネット上の記事の紹介が多くなりますが、当サイトで紹介する記事に関し著作権が発生する場合、権利は各記事の著作者等に帰属します。当サイト運営にあたり、著作権・肖像権等の扱いについては、適宜専門家等の指導を仰ぎつつ行うことで、健全な運営を心がけています。

2022年
4月6日

■政府が、米英など106か国・地域を新型コロナウイルスの水際対策として指定している入国拒否の対象から外すと発表 4月8日から適用
査証(ビザ)発給制限は続くため外国人が来日しにくい状況に大きな変化はない見通し
水際対策上特に対応すべき変異株等に対する指定国・地域について
なお、4月8日以降も指定場所で3日間待機が求められるのは以下の7か国
エジプト、韓国、スリランカ、トルコ、パキスタン、ベトナム、ロシア全土

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