主な出来事と舞台芸術界TOKYO2020年7月~

※カバー画像はPARCO劇場『大地(Social Distancing Version)』
撮影:阿部章仁 

コロナカレンダーTOKYO 2020年7月~

①背景無色=社会の主な出来事、背景薄茶色=舞台芸術界の動き。
②■=メディアによる記事などの二次資料。■が無いものは公式発表等の一次資料。
③各事項をクリックすると、リソースの記事や公式発表に移動します。
④動向を記載した劇場および上演作品は、主に客席数300席以上(一部例外あり)で、インターネット上で現在も公式発表が閲覧可能であることを基本条件にしています。ただし、公式サイトの発表は、時間の経過にともない閲覧終了になることも多々あるため、クリックしても閲覧できなくなるケースが生じることは避けられません。
⑤ここでは④の基本条件を満たした劇場/作品の中から、目立ったケースを任意に取り上げており、すべてを網羅しているわけではありません。主な劇場の上演実態については「劇場稼働状況」をご覧ください。
⑥当サイトは、時系列で事実関係のリソースを明示し、アーカイブ化することを目的としています。その性質上、インターネット上の記事の紹介が多くなりますが、当サイトで紹介する記事に関し著作権が発生する場合、権利は各記事の著作者等に帰属します。当サイト運営にあたり、著作権・肖像権等の扱いについては、適宜専門家等の指導を仰ぎつつ行うことで、健全な運営を心がけています。

2020年
7月24日

東京芸術劇場が、シアターイーストでの野田秀樹(作・演出)、「東京演劇道場」道場生出演『赤鬼』で再開
コロナウイルス感染対策として客席と舞台や通路の間に透明シートを設置

2020年
8月31日

超党派による文化芸術振興議員連盟の機関誌「文化芸術」№14発行
文化芸術vol.14 2020/8
2020年1月以降の、新型コロナウイルス対策についての議連の動向や提出した各要望書など

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