劇場稼働状況LONDON2020年12月〜2021年4月

2020年12月〜2021年4月 | LONDON劇場稼働状況

↑画像はロンドン・ワイズ病院に設置されたワクチン接種会場のテント
【2020.12.14】
■ロンドンを含むイングランドの数地域が12月16日から警戒レベルのティア3に。当該地域の劇場は閉鎖される

【2020.12.20】
■警戒レベルを段階別にしたティア・システムに最も規制が厳しいティア4が追加。ロンドン含む数地域がティア4に
ティア4の地域では同一世帯以外の人とは屋内で会うことが禁止。また、イングランドのその他の地域、スコットランド、ウェールズでクリスマス時期の5日間に予定されていた規制緩和がクリスマス当日のみとなる

【2021.01.04】
ボリス・ジョンソン英首相が1月5日から2月中旬までのイングランド全域のロックダウン(都市封鎖)を発表
生活必需品を扱う店以外は営業停止(レストランはデリバリーやテイクアウトのみ可能)、すべての小・中学校やカレッジは一部の例外を除きリモート学習に移行
英政府によるプレス・リリース

【2021.03.01】
■アンドリュー・ロイド・ウェバーがウエストエンドの公演の再開計画を発表
ロンドン・パラディアム劇場の『ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』が7月1日、ハー・マジェスティーズ劇場の『オペラ座の怪人』が同21日から再開予定で、それぞれの新キャストが後日、発表される。また、ジリアン・リン劇場で上演予定の新作『シンデレラ』は7月14日にプレス・ナイトを迎える

【2021.03.02】
■ナイマックス・シアターズ(Nimax Theatres)のニカ・バーンズが同社の所有するウエストエンドの劇場の再開計画を語る
バーンズがBBCラジオ2で語ったところによると、同社が所有する6つの劇場(リリック、ヴォードヴィル、ダッチェス、アポロ、パレス、ギャリック)は5月から収容人数を5割にしたうえで再開予定

【2021.03.04】
■ミュージカル『シックス(Six)』が5月21日からリリック劇場で再開

【2021.03.05】
■ミュージカル『ジェイミー(Everybody's Talking About Jamie)』が5月20日からアポロ劇場で再開 新キャストも発表

■=メディアによる記事などの二次資料。■が無いものは公式発表等の一次資料

【2021.03.09】
■ グローブ座(シェイクスピアズ・グローブ劇場)が4月13日からガイド・ツアーを再開

【2021.03.10】
■映画『アナと雪の女王』を基にしたミュージカル『フローズン(Frozen)』がシアター・ロイヤル・ドゥルリー・レーンで8月27日から上演

バービカン・センターが5月17日から再開

ロイヤル・オペラ・ハウスが5月17日から再開

ブリッジ劇場がバービカン・センターとの共同制作プロダクション『フライト(Flight)』を5月17日から再開
政府の規制に基づくという条件付きで、5月17日から6月6日まで上演予定

ソンドハイム劇場でミュージカル『レ・ミゼラブル』のコンサート版が5月20日から再開

■ナイマックス・シアターズ(Nimax Theatres)のニカ・バーンズが同社の所有するウエストエンドの劇場の再開計画を語る
バーンズがBBCラジオ2で語ったところによると、同社が所有する6つの劇場(リリック、ヴォードヴィル、ダッチェス、アポロ、パレス、ギャリック)は5月から収容人数を5割にしたうえで再開予定

【2021.03.12】
イングランド北部リーズにあるカントリー・ハウス、ヘアウッド・ハウスで夏にミュージカル『マンマ・ミーア!』の野外公演が行われる
8月13日~30日に上演 『マンマ・ミーア!』が野外で公演を行うのは初めて

ソニア・フリードマン・プロダクションズが5月からハロルド・ピンター劇場で新進劇作家による新作を上演するシーズン『リ:イマージ(RE:EMERGE)』をスタート
演劇プロデューサー、ソニア・フリードマンのカンパニーであるソニア・フリードマン・プロダクションズ(Sonia Friedman Productions)が演出家のイアン・リックソンを芸術監督に迎えておくるシーズン。ジェマ・アータートンやリディア・ウィルソン、エマ・コリンなどが出演。

【2021.03.15】
■イングランド北西部マンチェスターにあるHope Mill Theatreで昨年上演されたミュージカル『RENT』が夏に再演
8月6日~9月19日上演予定。同プロダクションは昨年。コロナ禍によりスケジュール変更や公演短縮を余儀なくされた。演出は『アンド・ジュリエット(& Juliet)』のルーク・シェパード

【2021.03.16】
■ハムステッド劇場がアルフレッド・フェイゴン作『ザ・デス・オブ・ア・ブラック・マン(The Death of a Black Man)』で5月28日から劇場再開
『ザ・デス・オブ・ア・ブラック・マン』は1975年にハムステッド劇場で初演。アルフレッド・フェイゴンは英国において作品が舞台で上演された最初の黒人劇作家の一人。今回は5月28日~7月10日上演で、演出はドーン・ウォルトン

【2021.03.17】
イングランド西部バースにあるシアター・ロイヤル・バース(Theatre Royal Bath)が5月25日から劇場再開
イングランド中東部ノーサンプトンにあるロイヤル&ダーンゲート劇場(Royal & Derngate)との共同制作で、T・S・エリオットの同名の長編詩を基にした『四つの四重奏(Four Quartets)』をレイフ・ファインズ演出・出演で上演する

■イングランド南西部コーンウォールにある野外劇場、ミナック劇場(Minack Theatre)が4月12日から訪問者を入れ、5月17日からショーを再開
演劇のプロダクションとしては、5月25日から上演されるビー・ロバーツ(Bea Roberts)作『そしてヨダカがやって来た(And Then Come the Nightjars)』が再開第1弾となる

【2021.03.18】
■80年代のロンドン中心部ソーホーを舞台にHIV陽性の男性を主人公に据えた一人芝居『クルーズ(Cruise)』が5月18日~6月13日にダッチェス劇場で上演
『クルーズ』は上演に先駆けて、4月15日~25日に演劇動画配信サービスのStream.Theatreで有料配信される予定

【2021.03.19】
■イアン・マッケラン主演『ハムレット』が6月21日~9月4日にイングランド南東部バークシャーにあるシアター・ロイヤル・ウィンザー(Theatre Royal Windor)で上演
ウィリアム・シェイクスピアの『ハムレット(Hamlet)』とアントン・チェーホフの『桜の園(The Cherry Orchard)』を一つのカンパニーで上演する。『桜の園』の日程は9月10日~10月23日で、マーティン・シャーマン(Martin Sherman)が翻案。演出を務めるのはショーン・マサイアス(Sean Mathias)

■公演延期となっていたヤング・ヴィック劇場(Young Vic)のクッシュ・ジャンボ(Cush Jumbo)主演『ハムレット(Hamlet)』が9月に上演

■ミュージカル『ジャージー・ボーイズ(Jersey Boys)』が再びウエストエンドに 7月28日からトラファルファー劇場(Trafalgar Theatre)で上演

【2021.03.23】
■劇場閉鎖により公演中止となっていたミュージカル『プリティ・ウーマン(Pretty Woman: The Musical)』が7月8日からウエストエンドのサヴォイ劇場(Savoy Theatre)で上演
2020年3月にピカデリー劇場(Piccadilly Theatre)で開幕したが、劇場閉鎖により中止に。サヴォイ劇場へと場所を移して再開される。ジェリー・ミッチェル(Jerry Mitchell)演出で、エイミー・アトキンソン(Aimie Atkinson)とダニー・マック(Danny Mac)は続投

■ウエストエンドのサヴォイ劇場(Savoy Theatre)で2020年に上演予定だったが延期されたミュージカル『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ(Sunday in the Park with George)』が、2021年に上演されることはないと発表
2016年に米ニューヨーク・シティ・センター(New York City Centre)でコンサート版が上演、翌17年にはブロードウェイで上演されたプロダクション。ウエストエンド版でもジェイク・ジレンホール(Jake Gyllenhaal)とアナリー・アシュフォード(Annaleigh Ashford)が続投予定。演出はサラナ・ラパイン(Sarna Lapine)

【2021.03.24】
ロンドン西部にあるリリック・ハマースミス劇場(Lyric Hammersmith Theatre)が6月18日から3つのショート・プレイからなる『アウト・ウエスト(Out West)』で劇場再開
タニカ・グプタ(Tanika Gupta)、サイモン・スティーヴンス(Simon Stephens)、ロイ・ウィリアムズ(Roy Williams)による新作をレイチェル・オリオーダン(Rachel O’Riordan)とダイアン・ペイジ(Diane Page)が演出

グローブ座(Shakespeare’s Globe)が2021年夏シーズンを発表 生配信も予定
5月19日から始まり、シーズン初期にはヤード(立見席)に客席を設置する。同一カンパニーによる『夏の夜の夢』と『十二夜』のほか、『ロミオとジュリエット』などが上演。また、8人の俳優たちが3つのプロダクションに出演する「グローブ・オン・ツアー(Globe on Tour)」では『お気に召すまま』『テンペスト』『夏の夜の夢』が上演(『夏の夜の夢』はツアーのみでグローブ座での上演はなし)。公演当日に観客の希望によって何が演じられるのかが決まる「オーディエンス・チョイス(Audience Choice)」の日もあり。また、屋内劇場のサム・ワナメイカー・プレイハウス(Sam Wanamaker Playhouse)では、古代ローマの詩人オウィディウスの『変身物語(Metamorphoses)』に着想を得たプロダクションが上演予定

【2021.03.25】
■ロンドン南部の小劇場、サザック・プレイハウス(Southwark Playhouse)が作曲家のセルゲイ・ラフマニノフを主人公に据えたデイヴ・マロイ(Dave Molloy)のミュージカル『プレリューズ(Preludes)』のコンサート版を生配信
2019年に同劇場で上演されたプロダクションで、ラフマニノフが精神を病んだ3年間に焦点を当てている。新たな楽曲の追加あり。5月7日、8日に有料で生配信

■ナショナル・シアター(NT)が是枝裕和監督の映画『ワンダフルライフ(After Life)』舞台版で劇場再開
NTは6月2日~7月24日に小劇場のドーフマン(Dorfman)で『ワンダフルライフ』を上演。『1984』などで知られるシアター・カンパニーのヘッドロング(Headlong)との共同制作で、ジャック・ソーン(Jack Thorne)脚色、ジェレミー・ヘリン(Jeremy Herrin)演出。また、大劇場のオリヴィエ(Olivier)ではウェールズの詩人、ディラン・トマス(Dylan Thomas)の『アンダー・ミルク・ウッド(Under Milk Wood)』がマイケル・シーン(Michael Sheen)ら出演で上演される。シャーン・オーウェン(Siân Owen)により加筆が行われ、リンジー・ターナー(Lyndsey Turner)が演出を務める

【2021.03.30】
■ミュージカル『アメリ(Amélie)』が5月にウエストエンドへトランスファー
5月20日からクライテリオン劇場(Criterion Theatre)で上演予定。2019年にジ・アザー・パレス劇場(The Other Palace)で上演され、好評を博したプロダクションで、アメリ役はオードリー・ブリソンが続投

■イングランド中部にあるノッティンガム・プレイハウス(Nottingham Playhouse)が7月2日からミュージカル『ピアフ(Piaf)』で劇場再開
2020年に上演予定だったプロダクションで、イングランド北部にあるリーズ・プレイハウス(Leeds Playhouse)との共同制作。演出はノッティンガム・プレイハウスの芸術監督、アダム・ペンフォード。また、7月14日には生配信も予定されている

【2021.04.01】
イングランド南東部のチチェスターにあるチチェスター・フェスティヴァル劇場(Chichester Festival Theatre)が延期していたミュージカル『南太平洋(South Pacific)』で劇場再開
7月5日から9月4日まで。演出は同劇場の芸術監督、ダニエル・エヴァンズ(Daniel Evans)。同プロダクションは配信の予定もあり(詳細は後日発表とのこと)

【2021.04.06】
リージェンツ・パーク野外劇場(Regent’s Park Open Air theatre)が夏シーズンの詳細を発表2020年に延期されたシェイクスピアの『ロミオとジュリエット(Romeo and Juliet)』と、リチャード・ロジャーズ(Richard Rodgers)とオスカー・ハマースタイン2世(Oscar Hammerstein II)によるミュージカル『回転木馬(Carousel)』がそれぞれ6月17日~7月24日、7月31日~9月25日に上演される。演出は『ロミオとジュリエット』がキンバリー・サイクス(Kimberley Sykes)、『回転木馬』がティモシー・シーダー(Timothy Sheader)。そのほか、子ども向けのプロダクションも2作、上演予定

■イングランド北西部マンチェスターにある複合文化施設ホーム(HOME)が野外劇場ホームグラウンド(Homeground)をオープン
5月28日に開場予定で、ソーシャル・ディスタンシングのルールに則り、400席の客席を配置する

【2021.04.08】
ミュージカル『ヘザーズ(Heathers: The Musical)』が6月21日からウエストエンドのシアター・ロイヤル・ヘイマーケット(Theatre Royal Haymarket)に戻ってくることに
9月13日までの期間限定公演。1989年公開の映画『ヘザース/ベロニカの熱い日(Heathers)』をミュージカル化したもの。また、7月28日からは英各地を回るツアーも実施される

【2021.04.09】
■ウエストエンドのヴォードヴィル劇場(Vaudeville Theatre)で6月~9月にニック・ペイン(Nick Payne)作の二人芝居『星ノ数ホド(Constellations)』が4組のペアで順次上演
ドンマー・ウェアハウス(Donmar Warehouse)が改修工事の期間中、ヴォードヴィル劇場を拠点として上演するもので、演出はドンマー・ウェアハウスの芸術監督であり、2012年の初演も手掛けたマイケル・ロングハースト(Michael Longhurst)。出演者はシーラ・アティム(Sheila Atim)とイヴァンノ・ジェレマイア(Ivanno Jeremiah)、ピーター・カパルディ(Peter Capaldi)とゾーイ・ワナメイカー(Zoë Wanamaker)、オマリ・ダグラス(Omari Douglas)とラッセル・トーヴィー(Russell Tovey)、アナ・マックスウェル・マーティン(Anna Maxwell Martin)とクリス・オダウド(Chris O’Dowd)。

【2021.04.12】
■ロンドン南部のサザック・プレイハウス(Southwark Playhouse)で上演されたミュージカル『ラスト・ファイヴ・イヤーズ(The Last Five Years)』が9月にウエストエンドのヴォードヴィル劇場(Vaudeville Theatre)へトランスファー

【2021.04.13】
エディンバラ国際フェスティバル(Edinburgh International Festival)が8月7日~29日に開催決定
野外3カ所に覆い付きのパビリオンを設置して実施すると。

ロンドン西部リッチモンドにある小劇場、オレンジ・ツリー劇場(Orange Tree Theatre)が5月22日に劇場再開
今シーズン上演される全プロダクションは生配信も予定。

【2021.04.14】
エディンバラ国際フェスティバル(Edinburgh International Festival)と同時期に開催されるエディンバラ・フェスティバル・フリンジ(Edinburgh Festival Fringe)が5月5日からショーの登録を開始
8月にどのような形で行われるかはまだ不明の部分が多いが、ソーシャル・ディスタンシングのルールに則ったライヴ・パフォーマンスやオンライン配信などさまざまなシナリオを用意すると。

【2021.04.16】
■ブリッジ劇場(Bridge Theatre)が6月23日からニーナ・レイン(Nina Raine)作、サイモン・ラッセル・ビール(Simon Russell Beale)出演の『バッハと息子たち(Bach & Sons)』で劇場再開
作曲家ヨハン・セバスチャン・バッハとその家族について描く新作で、演出は同劇場の芸術監督であるニコラス・ハイトナー(Nicholas Hytner)。また、10月5日~11月13日には、ピュリツァー賞受賞作家のスーザン=ロリ・パークス(Suzan-Lori Parks)作「ホワイト・ノイズ(White Noise)」をポリー・フィンドリー(Polly Findlay)演出で上演予定。

【2021.04.20】
■イングランド南西部ブリストルにあるブリストル・オールド・ヴィック(Bristol Old Vic)劇場が5月26日から『死のクレバス(Touching the Void)』再演で劇場再開 生配信もあり
登山家ジョー・シンプソン(Joe Simpson)の同名回想録を舞台化したプロダクションで、デーヴィッド・グレッグ(David Greig)脚色、トム・モリス(Tom Morris)演出。過去には映画化もされた(映画版の邦題は『運命を分けたザイル』)。5月29日まで上演

【2021.04.22】
■ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)が、イングランド中部のストラトフォード=アポン=エイヴォンにある本拠地の庭に建設する最大客席数500の野外劇場に関する詳細を発表(閲覧要登録/購読)
フレキシブルなレイアウトにすることで、ソーシャル・ディスタンシングが必要となった場合にも対応できるようにする。公演延期となっていたウィリアム・シェイクスピアの『間違いの喜劇(The Comedy of Errors)』を7月13日から上演予定。演出はフィリップ・ブリーン(Phillip Breen)

【2021.04.23】
■ウエストエンドのウィンダムズ劇場(Wyndham's Theatre)で上演されていたトム・ストッパード(Tom Stoppard)の最新作、『レオポルトシュタット(Leopoldstadt)』が8月7日から再開

■ウエストエンドのフォーチュン劇場(Fortune Theatre)でロングラン中の『ウーマン・イン・ブラック(The Woman in Black)』が9月7日から再開。6月17日からは英各地を回るツアーも開始(閲覧要登録/購読)

【2021.04.26】
■ミュージカル『ウィキッド(Wicked)』のウエストエンド版が9月15日から再開
再開後は火曜日から日曜日までの上演スケジュールとなり、日曜日のマチネ公演も行われるようになると

【2021.04.28】
■ミュージカル『ハミルトン(Hamilton)』のウエストエンド版が8月19日からヴィクトリア・パレス劇場(Victoria Palace Theatre)再開

■マンチェスター国際フェスティバル(Manchester International Festival)が7月1日~18日に開催。屋内外の会場で行われ、オンライン配信もあり。プログラムの5割は無料と
俳優キリアン・マーフィ(Cillian Murphy)出演の映像や、演出家デボラ・ワーナー(Deborah Warner)による詩のエキシビション、振付家でダンサーのアクラム・カーン(Akram Khan)のアニメーション映像など
マンチェスター国際フェスティバル公式サイト

■ミュージカル『メリー・ポピンズ(Mary Poppins)』のウエストエンド版が8月7日からプリンス・エドワード劇場(Prince Edward Theatre)で再開

■=メディアによる記事などの二次資料■が無いものは公式発表等の一次資料

主な劇場のサイトリスト


■ナショナル・シアター(NT)
https://www.nationaltheatre.org.uk/
■ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)
https://www.rsc.org.uk/
■シェイクスピアズ・グローブ
https://www.shakespearesglobe.com/
■ロイヤル・オペラ・ハウス(ROH)
ロイヤル・バレエおよびロイヤル・オペラの
本拠地
https://www.roh.org.uk/

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